市谷 聡啓 / Toshihiro Ichitani
プログラマーとしてキャリアを始め、SIerでのマネジメントや大規模インターネットサービスの運営を経て独立。20年以上にわたり現場と組織の両面からアジャイルを実践し、立場や役割を越えた協働を通じて「正しいものを正しくつくる」あり方を探究してきた。個人や組織の力を結び合わせ、変化を現実にしていく「芯」を見出すことに熱意を注ぎ、越境を続けている。
訳書に「リーン開発の現場」、著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発の教本」「デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー」「組織を芯からアジャイルにする」「これまでの仕事 これからの仕事」「作る、試す、正す。」がある。

著書「作る、試す、正す。」
プロダクトづくりのデッドエンドをいかに乗り越えるか?
不確実性に挑むエンジニア、プロダクトマネージャー、事業開発担当者に贈る、「プロダクトづくり」から「システムづくり」へと至るための実践の手引き。
著書「これまでの仕事 これからの仕事」
大事を始める者は、いつもひとりから。
苦しい現状から歩み始めるあなたに、アジャイルの前線に立ち続けた著者自身が培った20年の経験と知識を本書を通じてお贈りします。
思索
説明しても合意できないとき、何がズレているのか
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KPIとOKRの違いは「プロセス」ではなく「前提」にある
KPIとOKRが噛み合わない本当の理由 OKRを取り入れようとすると、ほぼ必ず起きることがあります。それ...
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一問一答
ワンライナーキャンバス
顧客の状況・要望・提供価値・実現手段・目的を一行ずつでつなぎ、提案や構想の芯を素早く捉える ワンライナー...
ナラティブプロトタイピング
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仮説検証型アジャイル開発
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仮説キャンバス
プロダクトづくり、事業開発において最初に立てるべき仮説のまとまり 仮説キャンバスとは、プロダクトづくりや...
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